仁井谷正充さん、しくじり先生でないかな。ぷよぷよから、にょきにょきへ。ほぼ一緒じゃ・・・?


ぷよぷよを作り、発展させた伝説のゲームクリエーター
仁井谷正充さん(67)。

彼は今、千葉の安アパートに住んでいます。

ぷよぷよの爆発的ヒットで、
40歳そこそこで売上高70億円のゲーム会社社長になり、
1998年、地裁に和議申し立てをして、
倒産させた男。負債総額75億円。

彼は、まだあきらめていませんでした。

ぷよぷよの次は、にょきにょき。

ニンテンドー3DS用に発売された

「にょきにょき(たびだち編)」

800円でダウンロード可能。

 

ぷよぷよの欠点をすべて改修した

「落ちもの格闘パズルゲーム」で、

「囲碁や将棋のように、1千年は遊べるゲームだ」

(仁井谷正充さん談)

 

しかし・・・同じじゃないかな?

 

同じ色を集めて、

相手への攻撃。

 

相手へのコントロールできるのは違うけど…

 

お邪魔キャラが落ちてきて、

コンボが作れなくなるのって、

ぷよぷよじゃ・・・

 

って思いますけどね。

 

まだゲームで戦いたいんだろうな。

 

普通に会社つぶした後は、

プログラミングを教えたりして、

安アパートに住んで…

って感じだったらしいです。

 

人生の栄枯盛衰を味わっていますよねぇ。

こういう人の人生は、

しくじり先生でぜひやってもらいたいものです。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください